主水と、りく・・・な日々☆

主水と、りく・・な日々
管理者ページ 
毎年6月はじめ、田んぼに入り込んだ小魚を保護します。
田んぼの水を止めると干からびてしまうからです。
メダカだと思ってましたが、すごくでっかくなります。
6月5日9

ある程度大きくなると、外のつくばいに移します。
ぎょ



親戚の人が、メダカがたくさん生まれてるけどいるか、と言うので遠慮なくいただいてきました!

とうとう我が家に本物のメダカがやってきました!!!
29年8月16日ー3
ようこそようこそ。

早速エサをあげましたら、すぐに食べてくれました。
29年8月16日ー2

可愛いのう。可愛いのう。

ほんとにメダカだよね。でっかくならないよね。

(妻更新)
スポンサーサイト

29,
なでて。

29、8月10日1
早く。


29年8月10日
そうそう。


29年8月10日2
むふふん。

(妻更新)
朝、もんどと散歩から帰ってくると、うちの前の電線に巣立った子ツバメがいます。
一回目のツバメの子育てで無事巣立ったのはたった一羽。いつも一羽で電線にいます。
二回目に巣立ったのは3羽。一緒に巣立った兄弟っていつも一緒にいます。

今朝は、みんな一緒にいました。なんかほっとした。
8月13日


この前、もんどと散歩していると、畑から帰る近所の人と出会いました。
「採れ過ぎたからもらってー」
私の腕にどんどん乗せてきます。短い腕からぽろぽろ落ちるのを頑張って持って帰りました。
こんなこともあろうかと大きな袋を用意しておくのもなんだかなあ(笑)
DSC_1435.jpg
有り難いですね。
先日別の人からいただいて冷やしてた大きなメロンを半分にカットして、お礼に持っていきました。
「こんな高価なものを!」って、それもいただきものですから。
美味しいものを分け合う、田舎っていいなと思う瞬間でした。


こんなのも見つけました。ヘクソカズラ。
へくそ

持って帰って飾りました。
ヘクソカズラ
このままでは臭くないです。葉っぱをぐちゅぐちゅすると、それはもう臭いそうです。
まだ試していません。

(妻更新)
(((o(*゚▽゚*)o))) ほんのこの前見つけたバラのツボミ、もう咲きました!一回目より咲くの早い~
29年8月10日1


29nenn.jpg
こらこらこら~、お母さんが写真を撮ってると興味津々でのぞきに来る。なんかいいモノがあると思うのか。


台風が過ぎて、雨が降って、すこーし過ごしやすくなったかな。りく。
29年8月9日1

新しいブラシが使いやすくてお父さんがブラッシングしまくるからツヤツヤのりく。
少しほっそりしたかな。お母さんもほっそりしたい。
29年8月9日2
それはムリって思ったな。思ったな~。

(妻更新)
殺人的な暑さが続いています。
キジバトのつがいが仲良く鳴いてたので写真撮ったら一羽隠れてしまった。
8月6日ハト
青空が眩しいです。

日中はキツいので、朝のうちに少しづつ庭の草取りをします。
8月6日


そんな厳しい暑さの中、静岡から来た皇帝ダリア様が元気です。
8月6-3

うちに来た時はこんな感じでした。よくぞここまで。
627-3.jpg

従妹ちゃんがくれたバラ、一度花が咲いたけど、またツボミがつきました。すごいなバラって。
8月6-4
玄関前に置いてたら、午後の日差しがあまりにキツいので、皇帝ダリア様のまわりに避難しています。
ここは朝日が当たり、午後は日陰になるので特等席です。

バジルも。
8月6-2

ペチュニアとコエビソウは玄関前にいてもらってます。
8月6-1



玄関内の多肉ちゃん。従妹ちゃんがくれた可愛い多肉ちゃん。一昨日災難に遭ってしまったの。
義母のお供えに来てくれた70代後半の近所のオバサン。
帰る時、あ、帽子忘れるとこだった、と、置いてあった帽子をサッと取って帰りました。
あろうことか、この多肉ちゃんに帽子をかぶせてたのです。
多肉ちゃんは、ボロボロのバラバラになりました。あっという間のこと。オバサンは気づかずそのままサイナラ。

おーのーれー。

すぐに拾い集めて植えなおしたけど再起不能のものもあり、庭に生えてるのも植えてみました。
8月5日リメ缶
大丈夫かなあ。

信じられんわ、オバサン。玄関の飾りの上に帽子かぶせる?普通。
あまり腹を立てない私だけど、お供えに来てくれたんだけど、ムカついて仕方ないです。
愚痴ってしまいました。

(妻更新)
亡くなった義母のものがなかなか片付けられずにいました。
初盆も来るし、いい加減片付けなければと気持ちを奮い起こして片付けました。

着古した肌着を袋に詰めながら、思い出がよみがえってきます。
暑すぎないだろうか寒すぎないだろうかと考えながら肌着を出し、洗濯し、たたんでしまって。
そんな毎日がこの間のことのようで、もう着ることがないんだと思うと、なんかこみ上げてきて、手が止まってしまいます。
気持ちの整理はまだできていないようです。

思い出の強いものは残して、もう着ないものは、クリーンセンターに持っていきます。
標高の高い所にあるので少し涼しい。ここの虫って、なぜか下界より大きいのです。
春に来た時は、花壇のフリージアについたアブラムシが、白くて大きくてびっくりしました。
今回見つけたのは、
29,8,4虫
10センチくらいありましたが何なんでしょうね。どこが頭で手で足なのか。漢字の木という字になってます。木に擬態してるのかな。違うか。


雨が全然降らないので、頑張って水やりしてる庭では、花が元気です。スイートアリッサム。
29,8,5-1

その花の向こうに、いました。
29,8,5-2
生れて間もないカナヘビ。5センチくらい。トカゲなのにカナヘビってなんでだろう。

さんぽ中に道端にいた蛾、かっこいい。
が


りくも暑さに負けないで頑張ってます。
29,8,5
草を採ってきて与えたら、夢中で食べてましたが、お父さんが来たら意識がそっちに向いてるのが、シッポと耳でバレバレです。
お父さん大好きだなあ。お母さんのことはただのお世話係だと思ってるだろう。

クリーンセンターに行く前々日に友達のおうちに所用で出かけてきました。そのすぐ近くの神社です。
とうのう神社
オオクニヌシノミコトの正妻のスセリ姫が晩年住んでいた場所です。
オオクニヌシノミコトは、スセリ姫のお父さんスサノオノミコトにいじわるされていました。ムカデなどの毒虫や毒蛇などをけしかけてきたそうです。それをスセリ姫がことごとく退治したと。それで、この神社は虫よけマムシよけの神様とされているそうです。
オオクニヌシノミコトはスセリ姫を遠く離れたここに住まわせて、新しい奥さんを迎えたのでした。今だったらワイドショーが大騒ぎだわ。

お賽銭を入れてご挨拶をした後、友達がいろいろ案内をしてくれました。
お賽銭箱のすぐ前に大きなカブトムシがいました。さっきは気づかずそこを何度も歩いたよ。よく踏まなかったな。っていうか、こんな大きなのなんで気づかなった?うかつだね。踏まなくてよかった。

(妻更新)


朝の散歩から帰ると、家の前の電線に、初めに巣立った一羽でしょうか、子ツバメがいました。もう一人前です。
つばこ

裏庭のど根性カボチャが大きくなってます。花の向こう。
かぼ

田んぼで保護して居間で育てていた小魚の一部、先日庭のつくばいデビューしました。
スイレンを育ててたけど一度も花が咲かないつくばい。保護した魚が少し大きくなるとここへ入れたりしています。
スイレンがなくなって、田んぼでとってきたセリを入れてます。セリも非常食になるかもしれん。
庭のものでしばらく食べていけるかもしれん。

前の魚が死んでしまってニナ貝だけになってた。ニナ貝は赤ちゃんがいっぱい生れてた。
魚がいなくなったらボウフラが幅を利かせていた。
小魚、元気で食欲もあります。ボウフラいなくなりました。
ぎょ
この魚は非常食にはしませんよ。ちっさ過ぎて腹の足しにならんわ。


よそ見してたら、ぴちゃぴちゃぴちゃ豪快に水を飲む音が。


730
もんどー!


小魚は無事でした。

(妻更新)