主水と、りく・・・な日々☆

主水と、りく・・な日々
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お父さんのひざの上で。後半声が変わります。耳をすましてね。
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まだ氷点下だけど昨日よりは和らいだ。
車庫の奥でうずくまってた鳥さんは、朝お父さんが雪かきしようと車庫に近づいたら、パタパタと外へ出ていったそう。まずは一安心。

午後からは太陽も顔を出したので、もんど外遊び。

わーい
もんど雪0

やっほー!
もんど雪1


もんど雪2
あっ。雪食べた。

もんど雪3
楽しー



一方三毛猫りくは、
お父さんにだっこされて雪体験
ゆき後りく


お父さんの肩をしっかりつかんで、雪に前足をぺとっ。
雪りく
冷た!!前足を引っ込めてぐーしてました。


りくゆき
耳が不機嫌な気持ちを表している。

(妻更新)







車庫の入り口にぶら下げたツルウメモドキの実を食べにきていた鳥さん。
今日は車庫の奥の方でうずくまっていた。
鳥3


鳥2


鳥1

寒そう。逃げようともしない。大丈夫かなあ。
調べたら、ジョウビタキのメスのようです。


車庫の奥、戸の向こうでは三毛猫りくが鳴いてる。
入ってみると、走り寄ってきて、
りく
すりすりすり~。と甘えてくる。
りくせ
少しでも冷たくないように、古いお風呂マットをしいてます。

温度計を見ると、マイナス5℃。外はもっと低いのだな。鳥、心配。

りくはホットカーペットのベッドでぬくぬくだけれども。

寒波、早く去ってくれい。

(妻更新)



凍結庭
朝の庭。積雪は少ないけど氷点下5℃か6℃くらい。油断は禁物。

こうなると台所の窓なんか、結露でできた水滴が流れて下から凍っていき、冷凍庫の中のようになります。
暖房してても、窓ガラスの前で洗い物してると、寒い。暖房してもしても部屋は暖まらない。

二重ガラスだったらなあ。
そこで、二年前、思いついてやってみた。
窓にサランラップを張ってみた。これが功を奏して、なんとなんとガラスが結露しなーい!
凍結窓
外はビシビシに凍ってますが、中はぜんぜん。茶色のアルミサッシ部分が凍み付いてるくらい。暖房もよく効きます。
うれしい~。

窓辺の花も綺麗なまんま。やったーやったー。
窓際花


ところが、昼になるとガンガン気温が下がり、朝は出ていたエコキュートの給湯器のお湯が出なくなった。
給湯器うしろのパイプに、沸かしたお湯をかけ続けてなんとか出始めたけど、
氷点下になると何が起こるかわからない。

(妻更新)
冬になって、画像が灰色なので、ちょっと色がついたものを、
と思って、ピンクのシチューを作ってみた。

普通の市販のシチューに、ビーツという大根を入れたの。
どうせ家族は食べないだろうから、自分のぶんだけ、ちょびっと。
なのに、ビーツを丸ごと一個入れてしまったから、ピンクが濃くなってしまた。

いい匂いがする~っと、もんど。
シチュー


できた。

ピンクシチュー

うわあああ・・・


・・・味は普通にシチューでした。
でも、お肉入れるの忘れた。

(妻更新)

週末はひどい寒気がくるということです。さむけじゃないよ。かんきだよ。

食料が乏しくて不安なので、街のイオ○へ買い出しに行った。
広いお店を歩き回ると暑くなるので、上着は着ない。でも足元は長靴。家を出る時、雪があったから。
イオ○で、薄着に長靴の人は山から下りてきた人かもかも。

いったん家に帰って、今度は山の方へ精米に行く。
標高が100メートル高くなると1℃気温が下がるな。

到着。雪、多っ!!
雪山


精米所と同じ敷地内のJAとコンビニの駐車場は雪かきがしてあったけど、
雪よせ

雪を精米所の前に置くなやープンプン
精米
足で雪をケリケリしてどかし、30㎏の米袋を二つ運び、精米。

冬は車にスコップを常備しておかないと。ぬかったわ。


おのれの不覚にイカりながら帰宅すると、万両の赤い実が迎えてくれた。
その奥、ツツジの花も頑張っている。
万両
なーごーむー。←単純

ここは夏、サルスベリが咲いていて、その下でもんどのんこ踏んだなあ。→リンク貼り付けたら、一番下の行に↓。

車庫に行くと、鳥がパタパタ出てきて足元をウロウロ、踏みそうになって危ないだろ!
なにかな?と思ったら、どうやら
生け花の後、ドライフラワーにしようとぶら下げてあったツルウメモドキの実を食べていたらしい。
薄茶色で、お腹がピンクの鳥。ジョウビタキだろうか。
ツルウメモドキ


向かいの家のユズリハの木にも実がいっぱいなっていて、こちらはでっかいヒヨドリがたくさん群がっている。
ヒヨドリどもは秋に、うちのシンビジュームのつぼみを全部食べてしまった。さぞやうまかったろうて。
ヒヨドリの他にムクドリもたくさんいて、にぎやかだわ。
田舎は静かだと思ったら、そうでもない。


→ んこ踏んじゃった



(妻更新)
雪遊びの画像がまだあったので。

雪もんど後ろ足
普段、ここまではしゃぐことはないなあ。後ろ足が隠れるくらい(笑)


雪もんどおすまし
しっぽが少ーし上がっているのは、楽しい証拠です。

今日はちょっと気温が上がって、雪はほとんど溶けました。
ベッドから出てこなかった三毛猫りくも、うろうろ歩き回っていました。

日曜日はすごく氷点下になるらしい。
食料やストーブの燃料をいっぱい用意しておかないと。


(妻更新)
やっと雪が、ちょっと積もりました。
曇ってて薄暗いけど、雪がやんでる間に遊びます。

もんどはどこでしょう。画面中央上の方です。
シェルティの白いモフモフエリマキって、雪の中の保護色だったのかな。
雪もんど1


雪の味見。
雪もんど2


大はしゃぎの10歳。後ろ足が浮かんでる(笑)
雪もんど3


雪のにほひ(匂い)。
雪もんど4

もんどは雪を堪能しました。
帰ってから濡れた体を拭くのはお母さんの仕事だわ。


もんどは喜び庭かけまわり、りくはベッドで丸くなる。
riku.jpg



(妻更新)
雨です。寒波が近づいてるようですが、東京の方が5㎝ほど積雪です。

縁側もんど1


縁側もんど3


庭に雪が積もったら、雪ダイビングして遊ぼうね。
縁側もんど2

暑いのは苦手だけど、雪大好きなもんどです。
明日は雪みたいだよ。

(妻更新)


とんどさんで、しめ縄や古い神社のお札などを燃やしました。
もったいないけどね。とっといてもね。古くからの習慣だしね。
とんどさん
普段、人間あまり見かけないけど、この日ばかりはご近所さんが集まった。


その後、遊びに行くっていう長男をお友達の家に送って、
お友達の家のすぐそばの名水をくんで帰った。(無料なのが嬉しい)
真名井滝
山の湧き水がここから流れて、すぐ下に池ができてて、

ほんとうに綺麗な水。
水面にタテに筋が見えるのは池の隣の竹林が映り込んでいるから。
真名井の水


よく見ると魚がいっぱい。
真名井魚
おいしそう。いやいや。だめだめ。


池の前には水車が。
真名井水車
苔むしてて、絵になります。

汲んできた水をストーブで沸かして珈琲を入れて飲むんだ~。贅沢~♪
って、無料の水だけど。

迎えには、もんどと行った。
もんどまない
もんどは、初めての場所だし、じゃばじゃば、水の音が怖かったみたい。

(妻更新)



もんどは遊びを見つける天才。
お母さんの髪留めのゴムをくわえてきました。
お母さんは髪が短いので使わないのだけど、長い髪に憧れて百均で買ってしまったのだね。
我が家で一番毛が長いのは、もんどなのだ。

もんどゴム1
お母さん、これで遊ぼ。

もんどゴム2
はい、引っ張るよー。

もんどゴム3
ぐにー。

もんどゴム4
どっちが先に離すかだ~。

ばっちーん
お母さんが先に離しました。
痛いんじゃあないかなと思ったら、もう一回もう一回と持ってきて、何度もやらされました。

(妻更新)
今日は七草がゆを食べる日。

七草がゆ

畑に行けば6草くらいはそろうけど、ちょっと自信が無くて、違う草を食べそうなので、フリーズドライのやつにした。
遅く種まきした大根がミニサイズで、すずしろかなーと思ったのでそれだけ採ってきた。


お正月に食べ過ぎで、胃に優しい七草がゆを・・・
味見したらすごくおいしくて、食べ過ぎました。

なんにもならーん。


(妻更新)
「見つけたら待て」、と指示を出してオヤツを投げます。

待ってます。
見返りもんど
よしと言うまで待ちます。あまり待たせるとかわいそうなので、
「よし」で食べさせます。

テーブルの上にそのオヤツが置いてあるのを知っていて、座っているお母さんの肘を鼻先でつんっとつついて気をひき、何?ともんどを見ると、テーブルの方をチラッと見て、お母さんを見て、催促します。

知らん顔をしていると、つん、つん、チラッ、チラッ。
それでも知らん顔をしていると、フサフサの胸で体当たりしてきます。

それでも知らん顔をしていると、
「はひんっ。ふひひん。ぶふっ」と泣きだします。鳴くのではなく泣くのです。
あんまりかわいそうで、オヤツをあげてしまう。ダメ飼い主。


1月6日
いつもは離れの車庫の一階と二階を縦横無尽に使っている三毛猫りく。
久しぶりに母屋の二階で遊びました。
窓ガラス越しに鳥を眺めたり。戦闘機を眺めたり。
戦闘機!?ヘリ?なんか北の国が水爆実験をしたとか。
我が家よりもっと東の方では、家の上、ありえないくらい低空を戦闘機が4~5機飛んでいったとか。
きな臭いわ。


三毛猫りくには世界の情勢はわかりません。
隣の部屋に行きたいから、ここ開けて、と人間に命令してきます。
ふすま開けてりく


(妻更新)
天気がいいです。車庫の二階から、りくが呼んでいます。
行ってみると、

「にゃ~ん。呼んだらすぐ来いや~。」と言ってます。
りくにゃーん


「ほら、ここ。日当たりが良くて気持ちいいでしょ。」 しっぽパッタンパッタン←ゴキゲンなしるし。
りくしっぽで返事



りくくつろぎ
くつろぎだした。



(妻更新)
お母さん手作りのダンボールベッドが気に入って
なかなか出てきてくれなかったりく。やっと出てきてくれました。

H28.1/3りく

子猫の時からだけど、模様で右目が二重っぽく見えるのが可愛くて。


(妻更新)
この軽トラの顔スキだな。ヨコから見た姿も好き。もうだいぶ古いけど、頑張ってくれてる。
軽トラ
今年もヨロシクだよ。

今年はさる年。
もんどの額の毛を逆立てたらおさるさんみたいになった。やんちゃそう。
猿顔もんど


寝正月もんど。振り袖の毛がすぐからまる。ブラッシングせねば。
寝正月もんど



お正月は雪のことが多いけど、今年は天気がいいので、ゴロゴロしてないで少し遠くまでさんぽ。
お座り、待て、と待たせて、お母さんは離れます。
さんぽ待てもんど


よし!おいでー!と言うとダッシュで来てくれるのが嬉しいんだけど、
おいでもんど
においを嗅ぎながら、ゆっくりと。
やっと来た。やはり若い時のようにはいかないね。



さんぽきた

それにしても見渡す限り人がいない。

(妻更新)
平成28年新年明けました。おめでとうございます。

H28初日の出
外に出る元気はないおばあちゃんが見つけた、部屋から見えた初日の出。
家と家の隙間、ほんのわずかな時間しか見ることのできない初日の出。
おばあちゃんテンションあげあげです



玄関
庭の南天やロウバイ、山で採った赤い実などで生け花。
詰め込みすぎで假屋崎先生が見たら、ど凡人と言われそう。
花が余ったらもったいなくて。それでも余ったのは台所やトイレの窓辺に。



おせちヨコ
碧い取り皿は、長男が養護学校に通っている時に作ったもの。お正月に必ず使っています。

畑で採れた大根・ニンジン・いただいた里芋。
春に採ったワラビ、秋に採ったきのこ、塩漬けにしておいたもの。
一年間、この日のために作ったり集めたりしたんだな。今気付きました。

庭に生えまくっている葉ランを切って料理の仕切りに。
抗菌作用があるだし。



おせち食べたもんど
寒い廊下が冷蔵庫代わり。小さいテーブルの上に置いてあった肉料理を
お母さんが目を離したスキに、フタをどかして、盗み食いしたもんど、叱られて反省の図。


(妻更新)