主水と、りく・・・な日々☆

主水と、りく・・な日々
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もんどと散歩から帰ってきたら車庫の網戸の向こうから、三毛猫りくが「にゃーにゃー遊んでー」と呼びます。
近づいて網戸越しに双方ふんふんふんふん、ふんふんふんふん、ふんふ・・・シャッりくがもんどの鼻先にいきなり猫パンチ。
「わわわわわわ!」ともんど。

くくく・・・。笑ってはいけない。
もんどを黙らせ、しっぽがボッとふくらんだりくにも、「めっ」と一喝。



すねりく


本気でやったらどっちが勝つかな。


もんど顔
もんど、ケンカはきらいです。

(妻が更新しました。)
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朝、もんどとおさんぽに出たら、家の横の電線に巣立った子ツバメ達が並んでいました。
子ツバメ集合
スズメもちょっと混じってます。

空が青い。夏だな、すっかり。
もんどさんぽ2

もんどさんぽ1
稲も青い。
緑だけど、青いと言うの?



(妻が更新しました。)
三毛猫りくは、車庫の二階にいることが多いですが、暑い時は二階の古いミシンの下が涼しいスポットです。
一階の方が涼しいのに。

日中は35℃くらいあったようです。
さすがに今日は一階のりくハウスにいました。
りく棚
りくをうちで飼うことになった時に、車庫の階段下に作りました。
棚を互い違いに四段取り付け、一番下にトイレ砂、その上の棚にお水とごはん。

上から二段目の棚は人の頭くらいの高さで、出入り口の戸のすぐ脇にあるので、
戸を開けたら耳元で「にゃーん。」と言うので驚きました。

「遊んでー」と降りてきました。
りく棚2

毛むくじゃらのもんどは。
もんどドライアイス
生協の荷物に入ってたドライアイスを豆腐の空き容器に入れ、水を注ぎ、高いところに置いてみました。
少しでも涼しいかなと思って。

もんどを見ると、
もんどびびり
シュワシュワという音にびびって後ずさりしていました。

(妻が更新しました。)
先日巣立ったのとは別に、十日ほど前に孵化した子ツバメ5羽
子つば
昨日、このうち一羽が落ちそうになって巣からぶらさがっているのを何度巣にもどしたことか。親が来るとクチを大きく開けて生きようとしていたけど。
とうとう巣の下に置いたクッションの上に落ちていました。
兄弟達は大きなおめめぱっちりなのに、この子の目は開いていません。体も極端に小さい。「眠いか。もう休め。」とそのままに。
夕方、永遠に眠っていました。巣が見えるドウダンツツジの根元に埋めました。

りくー、子ツバメが死んじゃったよ。
りく
「さだめじゃ。んにゃ。」 悟っているようだ。

もんどー。
おやつ~
「おやつほしい。」 悟っていないようだ。

(妻が更新しました。)

子ツバメぎゅうぎゅう
ここのところの強風・突風で、巣立ちが遅れています。

今朝は飛び立つかなと思ったら大人ツバメが大勢集まって大騒ぎしている。
原因はこいつら。
木登りネコ
巣に近い松の木に野良子猫が3匹。
よく見ると4匹いるかな。
巣に届くわけないでしょー。

もんどと散歩に出ると、子猫たちあわてて逃げるも、一番上のが逃げ遅れました。
逃げ遅れネコ
逆光で黒くなりましたが。目がまん丸になってました。

(妻が更新しました。)


早朝からツバメ達が大騒ぎ。
門のツバメの巣、そろそろ飛び立ってごらんと親ツバメが呼んでいると、少し前に巣立った車庫の子ツバメ達が見に来て、追い払おうとする親とで大騒ぎになっています。

少し落ち着いたところ。
巣立った子ツバメ
5羽のはずだけど、6羽いる。10羽いる時も。近所のお友達なんだろうな。しっぽがまだ短いし止まり方がユラユラしている。

で、巣の中の子ツバメ達はまだ飛び立つ気配は全くなし。



車庫の方の二度目の子育てはヒナがかえったようで、小さなクチバシがチラッと見えて、ちいちいと鳴いています。


畑の方では、野菜がぼちぼち収穫できはじめました。
畑

(妻が更新しました。)

暑くなる前にシャンプーを終えたもんど。
お店でしてもらうと、もっときれいになるのでしょうが、
自分でやればタダ。振り袖のカットもしました。
もんどわしつ3

お腹まわりのサマーカットもしたいところ。
もんどねんね



今日は久しぶりにお日様が出たので、お庭で遊びます。
もんどにわ

もんどにわ2

草ぼーぼーになってきました。草取りせねば。

子ツバメは、今にも飛び立ちそうでハラハラします。
子ツバメえさ~
親もフル回転でエサを与えています。

蒸し暑くて人間はバテバテだけど、生き物は元気だわ。
(妻が更新しました。)
久々に、〈 旦那 〉 が投稿~~。  我が家の女神(虚勢したけど) りく

チビりく 左の写真は、今から7年前の
 平成20年11月に我が家に
 迷い込んで来た頃に
 最初に撮った写真です。

 タロウがもらわれて行き
 いささか寂しく感じていた頃
 「あたいを お抱きっっ!」
 と 言わんばかりにやって来た
 三毛猫。 正確な生年月日は
 わからないまでも、
 明らかに 生後1~2ヶ月の
 かわゆい真っ盛りっっ!
猫はどうもな~~・・、としぶる旦那を尻目に、 
飼うっ! のひと言で、納屋を改造! 
我が家の一員に決定! それからあっという間に月日が過ぎました。

今ではけっこうどっしりとしていますが、 子猫の頃の動画をアップしているのを
思い出したので、最近、女将さんに頼りっぱなしを返上しつつ、
動画をブログアップしました。 

 
 光陰矢のごとし。
 あれから 7年・・・。
 されど・・・・7年・・・。

 あまりにも 出来事が
 ありすぎて・・・・。

 50半ばの脳裏には
 残念ながら、心弾む記憶は
 あまりありません。

 しかし、 家に帰ると、
 女神の出迎えに
 決して人には(妻にも)

見せない、デレデレモードで、ハグハグ、グリグリ してしまう
管理人なのであった・・・・・・。
もんど庭

洗濯物を干す間、庭を走りまわってます。
こちらへ走ってきて急ブレーキで止まります。
まだ慣れないブログです。画像の大きさが調節できず。


その頃、三毛猫りくは、
りくの横顔
こんなかんじで庭を見下ろす。
スリガラスの窓から外の気配を感じているのでしょう。

その頃、水槽の中は、
タカハヤ
画像が小さすぎ。
田んぼで昨年保護したメダカ・・・だと思ったら違った。
調べたら、タカハヤという川魚みたい。
隣の水槽は今年保護した魚
sakana.jpg
日に日に大きくなっています。
毎日川から水をくんできて水替えします。

(妻が更新しました。)
オケラ
クワで耕し、無農薬・無化学肥料の畑。
抜いた草は集めておくと、でっかいミミズが土にしてくれます。
ミミズをトノサマガエルが食べたりします。

そんな畑の草取りをしていたら、オケラが出てきました。
絶滅したと思っていた。何十年ぶりの対面だろう。
今までどこで命を繋いでいたのだろう。よくぞ生きてた。

オケラ!!
土の上に放したら、あっという間にもぐっていきました。
増えるといいな。

(妻が更新しました。)
もんどま
シェルティのもんどです。15㎏弱ちょっと大きめ。
もんどの部屋はコンクリートの土間。
シニアになった頃から、足がグキッとなりやすくなり、ダンボールを敷いてます。

新しい大きなダンボールを農協からもらってきて敷いたら
すべすべで、お座りすると後ろにすい~っと下がったり、
足がすべって関節を痛めてはいけません。
ヤスリで全面スリスリスリスリスーリスリしました。

お座りしても、このように、滑らなくなりました。

(妻が更新しています。)
ツバメ&ドクダミ
ひながかえったばかりのツバメの子育て(天井の白い電灯左)を眺めながら、
裏庭で採ったドクダミを選別します。
枯れ葉やゴミを取り除き、長さ別に分けて、麻ひもで編みます。
頭の真上では先日子ツバメが巣立った後の巣で、親が二度目の抱卵中。

そのまた上の二階では、三毛猫りくが
りくちぐら
ちぐらの中に。
前足と後ろ足が交錯してどうなってるのかわからん。

(妻が更新しています。)


こつばめ2
元気に育った子ツバメ
5羽。こんなにクチバシがまだ黄色いのに、この後すぐ、おそるおそる巣立ちました。


帰宅した子ツバメ2
一度飛び立って戻ってきたら、顔つきが変わってます。
子ツバメ達は数日で、この巣を追い出され、巣は親が修復して、また卵を産みました。
子ツバメ達は、隣の空いてる巣で寝泊まりしています。

んで、別の巣では、雛がかえりました。車庫がツバメだらけ。

(妻が更新しています。)