主水と、りく・・・な日々☆

主水と、りく・・な日々
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朝、夫が会社に行く前に田んぼの見回りであぜを歩いていたら、突然足元からカモが羽ばたいて逃げていったそうです。
そこには巣があり、卵が6個。

ヒバリの巣はよくあるけど、カモは初めて。



夕方、一緒に見に行きました。
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あぜの真ん中あたりです。親鳥の姿は全く見えません。
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がーん。何者かに壊されてる。カラスもヘビもいるからなあ。
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卵はすっかり冷たくなってました。
もう育てるのはあきらめたようです。

自然って厳しいなあ。

(妻更新)
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これからだんだん暑くなります。熱中症になってからでは遅いです。
ライオンカットするです。
車に乗る前に、もんどにどこへ何をしに行くか説明しました。
よく理解したということが、この表情を見ればわかります。
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いつものペットショップに預けて、待つ間、猫さんに会いに友人宅へ。


こちらがママのうみさん。くつろぎ中のところ声をかけると、
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呼んだ?
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ねえ呼んだ?
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人見知りだそうだけど、こんなに近くに来てくれて感無量です。

息子のそらくんも来て、おやつタイムです。左がそらさん。
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そらくん、ママの倍以上大きいけど、このあとママにおやつを奪われてました。

そらくんは昨年赤ちゃんの時にこのおうちに引き取られました。

うみさんは今年になってから保護されて、このおうちに。
うみさん、野性味があって気が強いみたいです。ちっちゃくても頑張って生きてきたんだもんね。

このおうちに引き取られて、ほんとによかったね。家族みんなにかわいがられて。


そして、もんどはライオンになりました。
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(妻更新)
ホーリーバジルがいっぱい芽を出しました。
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メダカの赤ちゃんも少しずつ大きくなっています。
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ハヤの赤ちゃんも。左がハヤ、右がメダカの赤ちゃん。
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裏庭でも、カマキリの赤ちゃん発見。
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カマキリの赤ちゃんを撮ってたら、その向こうのコンクリートの水路に、ホタル発見。
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ここは流れが速いし狭いから、大きな川に行けばいいのにな。

ホタルがいるのはこのドクダミとお隣の塀の間なんだよ。
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ホタルがいるのはいいのだけど、知らない人の足跡があるのはナゼ!?
それは一月前。今年はドクダミを増やそうと、ワレモコウを別の場所に移して土をきれいにならしておいた所に、大きな靴跡が
こんな奥まった所に。明らかに不審者

ドクダミが生え始め、どんどん大きくなるのですが、そのイヤな足跡に、ドクダミが生えてこないのです。
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邪気を発しているのか。気持ち悪いぞよ。

無心に生きる動物や植物や頑張ってる人は応援したくなるけど、悪いことを考えてる人間は。
いかんいかん。こちらまで心が黒くなる。


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満開の墨田の花火。心が洗われる~。ありがとう~。


(妻更新)

冬の間は縁の下に避難させてた、ハヤという魚がいるつくばい、春になってキンモクセイの下に。直射日光や雨からキンモクセイが守ってくれます。
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んが、朝サンポから帰ったもんどがここで水を飲むのです。おいおいやめたれや。魚びっくりしてるだろうな。
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おやおや、いつもとナニか違うよ。もんどの頭の上。

クジャクサボテンが咲いてるではあーりませんか。
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冬の間は縁側の日当たりでぬくぬくしてたクジャクサボテン。
5月に土を入れ替えたからか、綺麗に咲いてくれました。
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一年ぶり、また会えたねってかんじだね。


(妻更新)
hanakaたんがくれた小さな芽だった花たちが咲き出しました。
イベリスキャンディクイーンと右下の方にピントが合ってないけどビスカリア。
どちらもピンクで可憐です。
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こちらは一昨年、かやぶき屋根の旧家の奥方からいただいた八重咲きのドクダミ。地におろすと普通のドクダミと混じり合って一重になったという人がいたので、鉢植えで特別扱いにしてます。
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我が家の筆頭ほ乳類もんどと写るのは、墨田の花火。
もう花は咲かないかと思ってたら今年はいっぱい咲きました。
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東日本大震災があった年の5月に花屋さんにもらった墨田の花火。もらうことになったいきさつは哀しすぎて書けないです。
その年の6月、初めての東京に、会議で一人で行くことに。夜、神田のホテルに向かう道は節電でどこも暗く。といっても田舎より明るいわ、どこが節電じゃと思ったな。翌朝ホテルを出て神田の細い通りを歩いてると、民家の玄関前で墨田の花火に水をやる人がいて、遠く離れた東京で知り合いに出会ったような気がしたり。
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庭の花一つ一つにエピソードがあるね。


ほ乳類ナンバー2の三毛猫りく、私が車庫に入ると、どどどっと二階に上がって、なあ~お、なああ~お、と呼びます。
行ってみると、こんなんなってました。
「いいでしょこれ~。見てみて~」と言っています。
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お父さんが作りかけの猫ちぐら、まだ底を立ち上げたばかりの状態が気に入り、りくのためにこれで周りを飾り編みして仕上げてしまおうか、ということになったのを聞いていたのか。

はいはいよかったね。お。ヒザの上に来るか、よしよし。
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からの~、やっぱりちぐらの上に戻る。
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なんだよ、おい。

(妻更新)